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若杉会(南平野クリニック)のお知らせの詳細を掲載しています。過去のニュースもご覧になれます。

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平成30年12月からのインフルエンザ患者数【2019年3月28日】

平成30年12月よりインフルエンザ患者様の数は以下の通りです。

対象者南平野クリニック浦和医師会感染症
サーベイランス委員会調査※3
子供大人子供大人
期間インフルエンザA
※1
インフルエンザB
※2
インフルエンザA
※1
インフルエンザB
※2
インフルエンザA
※1
インフルエンザB
※2
インフルエンザA
※1
インフルエンザB
※2

3/18 ~ 3/24
000031473

3/11 ~ 3/17
0010471130

3/4 ~ 3/10
10201001210

2/25 ~ 3/3
30201142330

2/18 ~ 2/24
50502192500

2/11 ~ 2/17
80402762780

2/4 ~ 2/10
29032065572040

1/28 ~ 2/3
480560110033480

1/21 ~ 1/27
600760155914370

1/14 ~ 1/20
290580118053814
H31年
1/7 ~ 1/13
180310
H30年   H31年
12/31 ~ 1/6
4090894810

12/24 ~ 12/30
40601031550

12/17 ~ 12/23
40901181290
※1 インフルエンザA型の主な症状は、発熱・寒気・全身の強い倦怠感・強度の筋肉痛など※2 インフルエンザB型の主な症状は、胃炎・気管支炎・寒気・全身のだるさ・筋肉痛など※3 浦和医師会感染症サーベイランス委員会による、浦和医師会会員医院様における報告

平成29年11月からのインフルエンザ患者数【2017年12月14日】

平成29年11月よりインフルエンザ患者様の数は以下の通りです。

対象者南平野クリニック浦和医師会感染症
サーベイランス委員会調査※3
子供大人子供大人
期間インフルエンザA
※1
インフルエンザB
※2
インフルエンザA
※1
インフルエンザB
※2
インフルエンザA
※1
インフルエンザB
※2
インフルエンザA
※1
インフルエンザB
※2
平成29年
11月26日~12月2日
00008377139
12月4日~12月10日4222124130239
12月11日~12月17日196701802527327
12月18日~12月24日35211051683782845
 ※1 インフルエンザA型の主な症状は、発熱・寒気・全身の強い倦怠感・強度の筋肉痛など
 ※2 インフルエンザB型の主な症状は、胃炎・気管支炎・寒気・全身のだるさ・筋肉痛など
 ※3 浦和医師会感染症サーベイランス委員会による、浦和医師会会員医院様における報告

平成29年度 一般の方のインフルエンザ予防接種について (平成29年10月26日現在)

平成29年度 一般の方のインフルエンザ予防接種について (平成29年10月26日現在)
 必ずご自宅で検温し、37.5度以上のお熱がないことを確認して来院して下さい。 
 ※受付時間等、昨年と変更がございますので、下記をよく確認してご来院下さいますよう、お願いいたします。
 
◆開始日(予定)◆
  平成29年10月28日 ~ (終了日程は未定)

◆持ち物◆
  母子手帳、保険証、診察券(あれば)

◆受付時間◆
  午前  月~木、土曜日    9:30~11:20
  午後  月~金曜日      4:15~5:20    
      土曜日        3:15~4:20
 ※木曜日の午後は小児(15歳以下:中学生まで)のみ受付となります、ご同伴の大人は受付いたしません。
  ※ただし、代診の先生となるため待ち時間が長くなる可能性があり、状況により接種する人数を制限する場合があります。       

◆料金◆
  3800円/1回(13歳未満の方は2回接種となります)

◆注意事項◆
  ①ワクチンの入荷状況次第では、人数制限をする場合がございます。
  ②受付ノートに接種希望の方の名前を記入し、問診票を記入してください。
  ③2回接種のお子さんは、1回目から2回目の間隔は2週間以上となります。
   2週間の間隔が確認できない場合、接種をお断りします。
  ④母子手帳をお忘れの際は、取りにお帰り頂く場合があります。   
   接種間隔や他のワクチン接種の有無を確認するためですので、ご理解とご協力をお願いします。
  ⑤他の予防接種と同時接種も可能です。但し、ワクチンの間隔、対象年齢等の条件を満たしており、保護者の方の同意若しくはご本人様の同意が得られた場合に限ります。
   生ワクチン(BCG、MR等)をご希望のお子さんは特に、2回目の接種の際に同時接種としてご予約をお取りください。

◆問診票のダウンロード◆
  一般の方はダウンロードが可能です。 インフルエンザ予防接種問診票をダウンロード

◆臨時駐車場のご案内◆
  混雑時は①~⑥までをご利用ください。
  臨時駐車場地図

平成29年度学校児童生徒尿3次(腎・糖)を行っております《要予約》 【2017年5月29日】

平成29年度学校児童生徒尿3次(腎・糖)を行っております《要予約》
 
 ◆検診期間◆ 平成29年6月1日(木)~平成29年7月14日(金)
 ◆時間帯◆  月~木、土曜日 午前中(金曜日はお時間をお取りしません)
 ◆持ち物◆  ①保険証、子育て支援
        ②学校からの書類3種類
         (尿3次検診調査票・尿3次検診受診票・学校生活管理指導表)
        ③起床第一尿
        ④印鑑(シャチハタは不可)
 ◆注意事項◆
        1)採血があるため、検診日当日の朝はお茶やお水以外の接取はお控えください
         (牛乳、乳酸菌飲料、スポーツドリンク、飴やガム等も禁止)
        2)来院時にも検尿があります
        3)②の書類はご自宅で記入、捺印を済ませてお持ちください
        4)忘れ物の際は、取りに帰っていただくこともありますのでご注意ください
 ◆その他◆
        ・土曜日をご希望の方は特に、早めに予約をお取り下さい
        ・結果は一週間後に来院していただきます

麻しん・風しん定期予防接種平成28年度第2期対象者の公費接種期間延長のご案内【2017年4月1日】

§麻しん・風しん定期予防接種平成28年度第2期対象者の公費接種期間延長のご案内§
  麻しん・風しんワクチンは、平成28年秋以降、全国的に偏在が生じ、本市においてもワクチンの供給が不安定な状況となっております。
そのため、さいたま市では、平成28年度第2期接種対象のお子さんが接種を完了できるよう、公費での接種期間の延長を行います。
第2期接種が済んでいない方はできるだけ早めにご相談ください。
※但し、今回の延長期間での接種は保護者の希望による【任意予防接種】扱いとなるため、万が一予防接種により健康被害が発生した場合、予防接種法に基づく【定期予防接種】とは異なった救済内容となります。
詳しくは☆印をご確認ください。

◆対象者◆
 次の3つの条件をすべて満たす方
  ①接種日時点でさいたま市に住民登録のある方
  ②下記の生年月日の方
     平成22年4月2日 ~ 平成23年4月1日生
     (平成28年度の幼稚園・保育園の年長児に相当する方)
  ③麻しん・風しん第2期定期予防接種を平成29年3月31日までに受けることができなかった方
 ※必ず母子健康手帳で接種歴をご確認ください(事務処理上、既に接種がお済みでも、さいたま市より案内状が届いている場合があります)

◆接種期間◆ 
 平成29年4月1日 ~ 平成29年7月31日まで

◆接種費用◆
 無料     

◆持ち物◆
 麻しん・風しん第2期予診票(平成28年4月にさいたま市より送付済)
 母子健康手帳、健康保険証、子育て支援医療費受給資格証

◆回数◆
 1回

◆受付時間◆ 
 午前  月~木・土曜日    10:00~11:30    
 午後  月~水・金曜日    4:30~5:30
     土曜日        3:30~4:30
※木曜日の午後、金曜日の午前は接種時間を設けておりません

◆注意事項◆
 ①問診票の記入を終えてからの受付となります。(当院には予診票の用意はありませんのでご注意下さい)
 ②他の予防接種と同時接種も可能です。但し、ワクチンの接種間隔、対象年齢等の条件を満たしており、 
  保護者の方の同意とご本人様の同意が得られた場合に限ります
 ③母子手帳をお忘れの際は、取りにお帰り頂きます。   
  二重接種の防止や他のワクチン接種の有無を確認するためです
 ④ワクチンの確保を必ずお約束するものではなく、ワクチンの流通状況次第では、ご希望の接種日にご予約をお取りしかねる場合がございます
 ⑤病気が治癒してから2週間~1か月経過していない、もしくは潜伏期間と考えられる場合は接種を見合わせる場合があります
  《例》◎突発性発疹 ◎手足口病 ◎伝染性紅斑(りんご病) ◎水ぼうそう ◎インフルエンザ ◎麻しん(はしか) ◎風しん(三日ばしか) ◎流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) 等
 ⑥既に麻しん又は風しんにかかった事がある方でも、麻しん・風しん混合ワクチンの接種は可能です
    
☆【定期予防接種】と【任意予防接種】の違い☆
 万が一、予防接種により健康被害が発生した場合の救済内容が異なります。
 予防接種法に基づく「定期予防接種」によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく補償を受けることができます。
 今回の延長措置は「任意予防接種」となるため、健康被害が発生した際は、上記の予防接種法に基づく補償の対象とはならず、医薬品副作用被害救済制度及び市が加入する保険の2者での補償対象となるため、定期予防接種に比べて相対的に《補償が手薄》となります。
 いずれも、その健康被害が予防接種によって引き起こされたものか、別の要因(予防接種をする前後に紛れ込んだ別の原因)によるものかの因果関係を、各分野の専門家からなる審査会で審議され、予防接種によるものと認定された場合に補償を受けることができます。